ショップの違いを徹底比較!

スキューバダイビングをこれから始める初心者さん、ショップ選びに悩んでいるところでしょうか??
調べ始めると、スキューバダイビングショップって沢山あるんですよね。それぞれ、ライセンス取得(OWD)コースの料金に含まれるものと含まれないもの、講習を行う場所や、器材についてなど違いがあります。そもそもなにを基準に選べばいいのかわからない。
そんなスキューバダイビング初心者さんの為にポイントをまとめてみました!

プール講習

A社
  • 厚木方面にあるプールを借りる。プールへは現地集合
  • プール講習は1日みっちりトレーニング
B社
  • 千葉方面にあるプールを借りる。プールへは送迎あり
  • プール講習はスケジュールが決まっており1日みっちりトレーニング
マレア
  • 毎日予約が可能
  • プールはお店から徒歩1分の近さ
  • 1回の講習時間が短く、仕事帰りにも参加可能
  • 時間制限がない為、参加者の体力に合わせたペースで実施。
    補講は何回でも無料

内訳

A社 ¥40,000
器材レンタル代、教材費が別途必要で、¥40,000程がかかる。移動は現地集合実費
B社 ¥30,000
軽器材やドライスーツの購入が必須。その他にもレンタル器材代が別途¥30,000程。
教材費込(ポケットログとマニュアルのみ)
マレア

¥68,000
フルレンタル器材レンタル代・教材費・お店から海洋実習地までの送迎移動込
教材費込(マニュアル・DVD・ログブックセット)
レンタルスーツでの寒さ対策としてインナーは購入必須(¥10,000程)

海洋実習地までの移動手段

A社 レンタル器材は事前にダイビングショップに取りに行き、全ての器材を自分で持って電車で現地へ集合・解散。
後日ショップへレンタル器材を返却しにいく
B社 レンタル器材は現地で受け取り可能。現地へ各自集合し開催も現地
マレア

ショップや駅から専用車にて現地まで移動。
電車移動で面倒な乗り換えもないため、
車内ではゆっくり休みながら移動することができる。
ツアー参加前後1週間は器材を預けることができるから、
ツアー参加当日は手ぶらで参加。

上記はほんの一部ですが、ダイビングショップは、それぞれ運営の仕方やサービス、施設の充実度に違いがあります。
「生涯の趣味として続けて行くために、基本の技術をしっかり身に付けたい」
「プール講習参加の面で、アクセスしやすく通いやすいお店がいい」
「器材はまずはレンタルで始めたい」
そのような方がマレアを選ばれてご参加いただいております。

他では用意がないドライスーツもレンタル無料で、一年中ダイビングを始めることができることも多くのお客様に喜ばれています。

スキューバダイビングで得られる感動や癒しは、日常の生活では絶対に味わうことのできない感覚です。 思い立ったときが吉日。
今すぐ、ダイビングを始めましょう!!